2012-05-12(Sat)
T-NEKO工房
★更新は毎週土曜日を予定です★
2012-05-05(Sat)
FEのDLCについて
ファイアーエムブレム覚醒では、DLCが採用されている。
今日は3DSを様子見してる人へ、どんな感じなのかをリポートしてみよう。
まず、3DSはwifiでネットに接続することができる。
wifi機器は市販で出回っているものや、無線LANルータを使ってる人はそのまま利用できる。
設定は大人が横についていれば特に難しい問題は無さそう。
支払い方法はプリペイドかクレジットカード決済であるが、現状では3DS本体にチャージする形となっている。
現状では、というのは今後WiiUが来る際に、一緒にアカウント制に移行されるのでは、と言われているからだ。
よって、今現在、本体が壊れた際のDLCがどうなるのかは不明である。
さて、PSストアのような、DLCの総合サイトのようなものはまだない。
これもそのうちできるのかもしれないが、現状ではゲーム画面からそのまま購入画面へ移動する。
毎度PSストアにいくような手間がないのはいいが、販売形式がいまいちよろしくない。
というのは、DLC一弾、二弾、三弾・・・とあるわけだが、選択して購入できない点である。
つまり、三弾だけが欲しくとも、二弾を買っていなければ買うことはできないのだ。
FEは追加シナリオというよりは、追加キャラを買ってるようなものなので、それが選択できないのはきつい。
そんなわけで、まだDLC開始したばかりで試行錯誤してるのかもしれませんね。
今後の進展に期待したいところです。
今日は3DSを様子見してる人へ、どんな感じなのかをリポートしてみよう。
まず、3DSはwifiでネットに接続することができる。
wifi機器は市販で出回っているものや、無線LANルータを使ってる人はそのまま利用できる。
設定は大人が横についていれば特に難しい問題は無さそう。
支払い方法はプリペイドかクレジットカード決済であるが、現状では3DS本体にチャージする形となっている。
現状では、というのは今後WiiUが来る際に、一緒にアカウント制に移行されるのでは、と言われているからだ。
よって、今現在、本体が壊れた際のDLCがどうなるのかは不明である。
さて、PSストアのような、DLCの総合サイトのようなものはまだない。
これもそのうちできるのかもしれないが、現状ではゲーム画面からそのまま購入画面へ移動する。
毎度PSストアにいくような手間がないのはいいが、販売形式がいまいちよろしくない。
というのは、DLC一弾、二弾、三弾・・・とあるわけだが、選択して購入できない点である。
つまり、三弾だけが欲しくとも、二弾を買っていなければ買うことはできないのだ。
FEは追加シナリオというよりは、追加キャラを買ってるようなものなので、それが選択できないのはきつい。
そんなわけで、まだDLC開始したばかりで試行錯誤してるのかもしれませんね。
今後の進展に期待したいところです。
2012-04-28(Sat)
FE覚醒プレイ感
というわけでFE覚醒をぼちぼちプレイしているわけですが、いかがお過ごしでしょう。
このゲーム、フラゲ情報で「プレイ時間短め」と言われていましたが、確かにメインだけなら短そう。
ですが実際は、支援会話を興味あるキャラだけを拾っても、それだけでかなり時間かかります。
今作ではフリーマップが採用されているので、レベル上げも気が済むまでいくらでも上げることができます。
転職もある程度自由にでき、しかもステータスはそのまま、レベル1から再度育てることができます。
転職アイテム「マスタープルフ」「チェンジプルフ」は店で売っているため、何個でも使用可能。
シリーズおなじみ「力のしずく」「竜の盾」などの能力アップアイテムも買えるので、価値が低下。
要するに「ぼくのかんがえたさいきょうぶたい」を実現可能ということです。
転職に関しては完全に自由というわけではなく、1キャラにつき下級職が3つ程度、予め設定されており、
親世代は好きなスキルを取り放題、というわけには行きません。
その代わり、子世代では父親の下級職3つと母親の下級職3つを組み合わせた職が選べるため、
それなりに狙ったスキルを取得しやすくはなっています。
聖戦の系譜と違い、親世代と子世代が一緒に戦うことができるため、話のメリハリはないです。
シナリオ的な絡みもほとんどない、「おまけ」に近い位置づけです。言い方を変えるなら、やり込み要素?
これだけだとかなりぬるいゲームなのかなと思うかもしれません。その通り、ノーマルモードはぬるいです。
そんな人はハード、ルナティックなどある程度制限された手ごわい難易度を選ぶとよいでしょう。
まぁ、そんなこんなで、プレイ時間は結構かかるので、長く楽しめるゲームと言えます。
ちなみに、育て上げた最強部隊でメインシナリオに挑むと、3分も掛からず1マップクリアという(笑)。
このゲーム、フラゲ情報で「プレイ時間短め」と言われていましたが、確かにメインだけなら短そう。
ですが実際は、支援会話を興味あるキャラだけを拾っても、それだけでかなり時間かかります。
今作ではフリーマップが採用されているので、レベル上げも気が済むまでいくらでも上げることができます。
転職もある程度自由にでき、しかもステータスはそのまま、レベル1から再度育てることができます。
転職アイテム「マスタープルフ」「チェンジプルフ」は店で売っているため、何個でも使用可能。
シリーズおなじみ「力のしずく」「竜の盾」などの能力アップアイテムも買えるので、価値が低下。
要するに「ぼくのかんがえたさいきょうぶたい」を実現可能ということです。
転職に関しては完全に自由というわけではなく、1キャラにつき下級職が3つ程度、予め設定されており、
親世代は好きなスキルを取り放題、というわけには行きません。
その代わり、子世代では父親の下級職3つと母親の下級職3つを組み合わせた職が選べるため、
それなりに狙ったスキルを取得しやすくはなっています。
聖戦の系譜と違い、親世代と子世代が一緒に戦うことができるため、話のメリハリはないです。
シナリオ的な絡みもほとんどない、「おまけ」に近い位置づけです。言い方を変えるなら、やり込み要素?
これだけだとかなりぬるいゲームなのかなと思うかもしれません。その通り、ノーマルモードはぬるいです。
そんな人はハード、ルナティックなどある程度制限された手ごわい難易度を選ぶとよいでしょう。
まぁ、そんなこんなで、プレイ時間は結構かかるので、長く楽しめるゲームと言えます。
ちなみに、育て上げた最強部隊でメインシナリオに挑むと、3分も掛からず1マップクリアという(笑)。
2012-04-21(Sat)


